鉄板焼なら大阪の名物「お好み焼き」がおすすめ!食いだおれで有名な町・道頓堀に位置するとんべえ~お好み焼きのルーツは千利休!?~

大阪の鉄板焼が味わえる名物店をお探しの方へ
~とんべえは秘伝ダシを使用した名物「お好み焼き」でおもてなし!~

大阪の鉄板焼が味わえる名物店をお探しの方へ~とんべえは秘伝ダシを使用した名物「お好み焼き」でおもてなし!~

大阪鉄板焼が味わえる名物店をお探しの方は、創業40年の歴史を誇るとんべえへお越しください。とんべえでは秘伝ダシを使用した名物「お好み焼き」でおもてなしいたします。

大阪らしいスタンダードな味に長い間こだわり続けており、長時間煮込んだダシと独自配合のスパイスで、表面はさっくり中はしっとりとしたお好み焼きに仕上げました。

また、15種類ほどの厳選した具材と秘伝のダシを使用した生地で、昔ながらの変わらない味を守り続けています。具と生地の絡み合う絶妙なハーモニーをお楽しください。大阪で鉄板焼を堪能するなら、ぜひとんべえへ。

小麦粉を溶いて焼く作り方のルーツは千利休!?

日本は古代から小麦を重湯のように煮たり、そのまま炒めたりして食べていました。小麦の栽培がまだ盛んではなかったこの時代、小麦は希少で上流貴族の食べ物として嗜まれていました。江戸時代に入ってから生産の本格化、製粉技術向上により、庶民へ小麦粉が広まり始めます。その頃、千利休が水で溶かした小麦粉を薄く伸ばして焼いたものに、山椒や味噌を挟んだお菓子を茶席で出しました。

このお菓子こそがお好み焼きの作り方のルーツと言われています。お菓子が登場した後の江戸時代末期では、溶かした小麦粉を鉄板や鋳物鍋に流し込んで焼いて食べるという作り方が庶民の間に広まり習慣化します。庶民へ普及した作り方がルーツとなり、今のお好み焼きへ進化したのではないかと言われています。

鉄板焼を大阪で食べるなら「食いだおれ」で有名な道頓堀で愛されるお店とんべえへ

鉄板焼を大阪で食べるなら「食いだおれ」で有名な道頓堀で愛されるお店とんべえへ

大阪で鉄板焼でしたら「食いだおれ」の有名な道頓堀でお楽しみください。とんべえは道頓堀・戎橋から1~2分の場所にあります。常連のお客様も多く、大阪の情緒を肌に感じながら、お好み焼きをお召し上がりいただけます。

アルコール類もビール・日本酒・チューハイ・焼酎と幅広くご用意しています。大阪グルメ楽しむのでしたら、とんべえをご利用ください。

お役立ちコラム

大阪で鉄板焼を味わうならとんべえへ

会社名 有限会社とんべえ
住所 〒542-0076 大阪府 大阪市中央区難波1丁目6-16 中和戎橋ビル2階
電話番号 06-6213-9689
ホームページURL https://tombe373.com/